<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[AKI | 感じるって]]></title><description><![CDATA[AKI | 感じるって]]></description><link>https://www.akiakiaki.net/blog</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Fri, 26 Jun 2026 08:16:19 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.akiakiaki.net/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[はじめに]]></title><description><![CDATA[人生は、いいと思うことも、つらいと思うこともある。 全ていいと思う人生を歩んだ人がいるのなら、どうかしているとしか思えない。 じゃあ、このどうしようもなく波のある人生を、どうやって生きていくか。 俺が行き着いた答えは、ものすごくシンプル。 成り切って、感じ切って、行動する。 これだけでいい。このシンプルな生き方が、「幸せ」なのではないかと本気で思い始めている。 「成り切る」とは、在り方のこと。 「〜になりたい」というフワッとした願いではない。願いの裏には「今はそうじゃない」という欠乏感があるから、すぐに他人の目を気にしてブレてしまう。 そうではなくて、「俺はこう生きる」と決めること。 願いではなく、自分の人生の主人公としての「意図」を持つこと。 「感じ切る」とは、自分を認めること。 生きていれば、見たくない感情も湧く。俺たちは無意識にそれに蓋をして、綺麗なフリをしようとする。 でも、潜在意識に押し込めた感情は、何かのタイミングで「ふたするな！」と暴れ出す。 その時は、力ずくで抑え込むのをやめる。思い切って蓋を開け、痛いなら痛いまま全身で感じきって、「ああ、こういう泥臭い自分もいる...]]></description><link>https://www.akiakiaki.net/post/_%E3%81%AF%E3%81%98%E3%82%81%E3%81%AB</link><guid isPermaLink="false">6a30f75547cdf5b11ff27e3c</guid><pubDate>Tue, 16 Jun 2026 07:13:01 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/11062b_247598a9ac614c56a27adf72b62fcccc~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>aki</dc:creator></item></channel></rss>